Waseda USA is organized generally to promote the interests of Waseda University (Tokyo, Japan) and its affiliates.
このたびは、早稲田大学国際文学館クラウドファンディングに、多くの温かいご支援をお寄せいただき、心より御礼申し上げます。おかげさまで支援総額は第二目標を大きく超え、文学と音楽を通じた本館の取り組みが、広く共感をもって受け止められたことを実感しております ...
相撲部2025年度主将の川副楓馬(スポーツ科学部4年)が、大相撲・安治川部屋へ⼊⾨することが決定し、2月2日(月)、記者会見が行われました。 相撲部出⾝の⼒⼠が⾓界⼊りするのは、元関脇・笠置⼭が1945年に引退して以来 81 ...
スポーツ科学・工学・歯科医学・産業界というさまざまな切り口からスポーツパフォーマンスの「拡張」を目指す取り組みの具体例をご紹介いただき、参加者との間の議論を深めます。
2026年1月24日(土)、第5回「日本医科大学・早稲田大学合同シンポジウム~両校の実質的連携を目指した研究交流~」を日本医科大学済生学舎1号館講堂において開催しました。
一般財団法人 新エネルギー財団 (会長:寺坂 信昭)では、国内の企業・自治体・教育機関等に対して 優れた 新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを「新エネ大賞」として表彰しています ...
仏像写真家の小川晴暘(1894~1960)もその一人で、昭和14年(1939)と同16年の2度にわたって雲岡石窟を訪れました。晴暘は雲岡石窟を撮影するだけでなく、滞在中に石窟内の浮彫の拓本やスケッチも多く手がけ、後に独自の研究の成果も刊行しました。早稲田大学會津八一記念博物館は、晴暘の遺志により譲り受けた拓本を、東洋美術陳列室(博物館の前身)時代から収蔵していましたが、このたび新たにスケッチも受贈 ...
ミラノ・コルティナ2026冬季五輪が2月6日に開幕します。早稲田大学からは現役学生2名と校友10名が日本代表に選出されました(1月28日時点)。 現役学生ではスケート部所属の 千葉百音 選手(人間科学部通信教育課程)が「フィギュアスケート」に、 ...
2025年度「Authors Alive! ~作家に会おう~」の第二回目は、現代短歌ブームを牽引する歌人の一人といわれる木下龍也さんを迎え、国際文学館顧問のロバートキャンベルさんとの朗読を交えた対談を行いました。
千葉さんは「五輪はスケートを始めた時からの夢の舞台、悔いの無い形で精いっぱい頑張りたい」と意気込みを語ると、田中総長は「緊張するとは思うが、力まずに、全力を出し切ってもらいたい」という激励の言葉で返事をされました。
蛇紋岩の主要構成鉱物であるアンチゴライト ※2 が粒界すべり ※3 と呼ばれる変形機構で変形していることを明らかにしました。これは、プレート境界で蛇紋岩の変形が、地震波をほとんど発生せず有感地震を伴わない「非地震性すべり」 ※4 ...
1925年から続く、穂高岳山荘の代表取締役に27歳の時、就任。早稲田大学政治経済学部経済学科を卒業後、すぐに家業を継ぐことを決意した今田恵さん。現在は、早稲田大学社会科学部卒業の夫・公基さんとともに山荘の運営に尽力。山荘を拠点に、山と麓、都会を結ぶ役 ...